工房の羊毛マイスター。独身。仕事は自称作家。
HPの作成から炊事洗濯、家計の管理、
文鳥とバラの世話までなんでもする。
ドジでおっちょこちょい。
とてもだらしない性格で、時々考えられないようなミスをする。
いつも義理の息子に叱られている。
無類のお弁当、特に駅弁好き。
趣味は幻獣グッズと人形の蒐集。
好きな俳優はアンソニー・ホプキンスとルドガー・ハウアー。
(カレセンじゃねーですよ。ダレだそんなこと言ってるのは…)

アルバム・小月の毎日に、幸せな毎日をハリハリしています。
見に来てね^^


小月の養子。
とてもやさしく、しっかりものだが内気で陰にこもった性格。
ひきこもりで、家から一歩も出ない。
昼には弱いが、夜は何でもできる。
こんな性格だが別にニートではなく、
むしろだらしないお母さんをしっかりサポートしている。
生みのママの思い出の色、青紫が大好き。
趣味は青いお花写真の蒐集。

ビルシャナは漢字で毘盧遮那と書き、
「究極的な光」という意味で両親はつけたらしいが、
全く逆の性格に育ってしまった。
どうもそのせいで捨てられてしまったらしい…

ちなみに本人は、この絵はひどすぎる、と言っています。
工房に住み着いたなぞの錬金術師。
とてもイヤな性格だが腕はいい。
幻獣達の復活の儀式を担当する。
いつも緑の石を左右どちらかの手に持っているので、
みんな密かに、「あれはなに…」
と思っているのだが、怖くてだれもきけないでいる。
好物はマカロニサラダ。
気が向けば料理も掃除も洗濯もする。
時に商店街にも出没。
錬金棟では客とは話さない、と言っているが、
本人宛にメールするとちゃんと返事をくれるらしい?
ちなみにオークションで落札しても、
指名すればちゃんと取引ナビもくれるらしい。ほんとか!?


工房がアレルギー表示をする原因となっている文鳥。
三羽しかいないが、三十羽いるみたいにうるさい。
全員だっこが大好きで、
時にはメフェナムまで抱かされている。
工房では文鳥の世話をしているものが一番偉く、
あらゆる義務をまぬがれることから、
時にさぼりたい者に無理矢理だっこされている。
名前は実乃里(みのり:五歳:白♀)、清(セイ:一歳:シルバー♂)、風(フウ:一歳:シナモン♂)。
工房の狭苦しい庭に住んでいる、紫のバラたち。
とてもワガママで、一日中、
「虫が付いた」「喉が渇いた」「花を見てほめて欲しい」
などと要求が絶えることはない。
言うことを聞かないと、枯れると言って脅かす。
全員男の子で名前があり、年上から順に、エルバホイ、キシロコーパ、レオニダス、シルラク、メルクリウス、イミナナ、ランビサイという。
レオニダスが一番我慢強く、ランビサイは寡黙。
メルクリウスはとても病弱である。
エルバホイは頼りになり、イミナナは陽気だが、
シルラクとキシロコーパはとても気むずかしく、対応が難しい。