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工房の羊毛マイスター。独身。仕事は自称作家。 HPの作成から炊事洗濯、家計の管理、 文鳥とバラの世話までなんでもする。 ドジでおっちょこちょい。 とてもだらしない性格で、時々考えられないようなミスをする。 いつも義理の息子に叱られている。 無類のお弁当、特に駅弁好き。 趣味は幻獣グッズと人形の蒐集。 好きな俳優はアンソニー・ホプキンスとルドガー・ハウアー。 (カレセンじゃねーですよ。ダレだそんなこと言ってるのは…) アルバム・小月の毎日に、幸せな毎日をハリハリしています。 見に来てね^^ |
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小月の養子。 とてもやさしく、しっかりものだが内気で陰にこもった性格。 ひきこもりで、家から一歩も出ない。 昼には弱いが、夜は何でもできる。 こんな性格だが別にニートではなく、 むしろだらしないお母さんをしっかりサポートしている。 生みのママの思い出の色、青紫が大好き。 趣味は青いお花写真の蒐集。 ビルシャナは漢字で毘盧遮那と書き、 「究極的な光」という意味で両親はつけたらしいが、 全く逆の性格に育ってしまった。 どうもそのせいで捨てられてしまったらしい… ちなみに本人は、この絵はひどすぎる、と言っています。 |
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工房がアレルギー表示をする原因となっている文鳥。 三羽しかいないが、三十羽いるみたいにうるさい。 全員だっこが大好きで、 時にはメフェナムまで抱かされている。 工房では文鳥の世話をしているものが一番偉く、 あらゆる義務をまぬがれることから、 時にさぼりたい者に無理矢理だっこされている。 名前は実乃里(みのり:五歳:白♀)、清(セイ:一歳:シルバー♂)、風(フウ:一歳:シナモン♂)。 |
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工房の狭苦しい庭に住んでいる、紫のバラたち。 とてもワガママで、一日中、 「虫が付いた」「喉が渇いた」「花を見てほめて欲しい」 などと要求が絶えることはない。 言うことを聞かないと、枯れると言って脅かす。 全員男の子で名前があり、年上から順に、エルバホイ、キシロコーパ、レオニダス、シルラク、メルクリウス、イミナナ、ランビサイという。 レオニダスが一番我慢強く、ランビサイは寡黙。 メルクリウスはとても病弱である。 エルバホイは頼りになり、イミナナは陽気だが、 シルラクとキシロコーパはとても気むずかしく、対応が難しい。 |
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